夕食後の日課にしている脳トレをしていると
携帯にメールが届きました。
「電話してもいい?」
時計を確認すると0時半を過ぎたところでした。
闇の眷属である私と違い、
翌日(つまり今日)も朝から仕事のはずなのですが、
余程話し相手が欲しかったのでしょう。
例によって例の如く、話の内容が
愚痴ラッシュであろう事は想像に難くなかったのですが、
私も脳トレをしていたぐらいですから当然ヒマでしたし、
思い起こしてみれば「最後に喋ったのいつだっけ?」
状態でもあったので、取り合えず返信をしました。
※電話ではなくメールで返事をしたのは
時間が時間だった為で、万が一相手からの
メールが遅れて届いたのだとしたら、
こちらから電話をすると相手の迷惑になってしまう
恐れがあったからです!
決して電話代をケチったわけではないのです!
・・・わざわざ「!」を使ってまで
説明をする辺りが余計怪しいのはともかく;
直後に相手の携帯から私の携帯に着信がありました。
「携帯で構わんの?」という私に、
「寝なアカンから、そんなに話さんし。」と言った
最初のセリフもどこへやら、電話を切ったのは3時でした。
(無料通話分がまだまだ残っているとの事だったので、
電話代については別に良かったのでしょうが。)
ま、お互い頑張りましょうね。
携帯にメールが届きました。
「電話してもいい?」
時計を確認すると0時半を過ぎたところでした。
闇の眷属である私と違い、
翌日(つまり今日)も朝から仕事のはずなのですが、
余程話し相手が欲しかったのでしょう。
例によって例の如く、話の内容が
愚痴ラッシュであろう事は想像に難くなかったのですが、
私も脳トレをしていたぐらいですから当然ヒマでしたし、
思い起こしてみれば「最後に喋ったのいつだっけ?」
状態でもあったので、取り合えず返信をしました。
※電話ではなくメールで返事をしたのは
時間が時間だった為で、万が一相手からの
メールが遅れて届いたのだとしたら、
こちらから電話をすると相手の迷惑になってしまう
恐れがあったからです!
決して電話代をケチったわけではないのです!
・・・わざわざ「!」を使ってまで
説明をする辺りが余計怪しいのはともかく;
直後に相手の携帯から私の携帯に着信がありました。
「携帯で構わんの?」という私に、
「寝なアカンから、そんなに話さんし。」と言った
最初のセリフもどこへやら、電話を切ったのは3時でした。
(無料通話分がまだまだ残っているとの事だったので、
電話代については別に良かったのでしょうが。)
ま、お互い頑張りましょうね。


